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プロが教える「診断コンテンツの作り方」5種類のロジックを事例つきで解説

マーケティングで成果を出す診断を作るには?診断コンテンツ制作歴10年以上のピクルスが、自社独自の5種類のロジックを大公開!無料ツールってどうなの?作成のコツは?といった疑問にもお答えします。

マーケティングに使える診断コンテンツ。

「SNSで話題を呼ぶプロモーションがしたい」
「リード獲得数を増やしたい、単価も下げたい」
「ユーザーごとにおすすめ商品を紹介して、購買に繋げたい」
そんな方にはおすすめです。

「作ってみたいけど、何から始めればいいんだろう?」
「ありきたりな診断じゃなくて、ちゃんと成果の出るものにするには?」

そんな疑問を解消すべく、
・成果の出る5種類の診断ロジック
・作り方やポイント
をご紹介します。

さまざまな業界で10年以上に渡って診断コンテンツを制作してきた、ピクルスの知見が詰まった内容です。
ロジック別に実際の事例も取り上げているので、分かりやすいですよ。

診断コンテンツとは?マーケティング上の目的、メリット

ユーザーが質問に回答することで、質問に応じた診断結果を表示させる診断コンテンツ。
WebサイトやSNSのユーザーに対し、自社の商材にまつわる診断をやってもらうことで、プロモーションや購買に繋げることができます。

マーケティングに診断コンテンツを利用する主な目的としては、「Webプロモーション(認知拡大)」「リード獲得」「商品レコメンド」の3つがあります。
まず、自分が以下のどの目的に当たるのかを確認した上で、目的に合った診断を作りましょう。

1.Webプロモーション(認知拡大)

Web上で自社の商材を多くの人に知ってもらうためには、プロモーションに参加するユーザーを増やし、SNSでシェアしてもらう必要があります。

診断コンテンツはエンターテインメント性が高く、ユーザーが自発的に楽しんで利用できるため、参加率が高いです。
また、診断結果を「言いたい」という欲求を刺激するため、シェアもされやすくなるというメリットがあります。

2.リード獲得

自社サービスへの会員登録や、リード(見込み顧客)情報の取得といった「リード獲得」にも診断コンテンツは使えます。
診断コンテンツはユーザーの興味を引きやすいため、一般的な広告よりも離脱される可能性が低いです。
診断結果の画面で、「あなたはこういうタイプなので、このサービスがおすすめです」といった形で会員登録を促せば、スムーズにリード獲得ができます。

3.商品レコメンド

複数の商品がある場合に、ユーザーに合わせた商品をおすすめする機能のことです。

ECサイトなどで商品数が多いと、選ぶ手間がかかったり、どれが自分に合っているかわからなかったりして、離脱されるケースがあります。
診断コンテンツはユーザーの回答から好みや傾向を分析し、ぴったりの商材を診断結果で提案できるため、購入されやすくなるのがメリットです。

さて、目的が確認できたら、次に知っておきたいのがロジックの種類。
ロジックとは診断の「型」のことで、診断の内容に合った型を選べば、質の高い診断を作れます。
次の章では、ピクルス独自の「成果が出る診断ロジック」を、実際の事例とともにご紹介します。

【事例つき】5種類のロジックを大公開!

ピクルスの診断作成ツール「ヨミトル」では、以下の5種類のロジックから好きなものを選んで使うことができます。

5種類のロジック

それぞれどんなロジックなのか、向いている診断と事例もあわせて見ていきましょう。

1.ポイント型 1軸

「ポイント型 1軸」は、設問に答えることでポイントが加算され、合計ポイント数に応じて診断結果を出し分けるロジックです。
ポイント型は「得点形式」と呼ばれることもあります。

ポイント型

ポイント加算で「あなたの●●力は、Bランク」「あなたは●●タイプ」といった結果を出せるので、以下のような診断を作るのに向いています。
・検定/テスト、クイズ
・●●力診断
・●●タイプ診断

シンプルなロジックなので、比較的簡単に作れるのがメリットです。
一方で、回答を細かく結果に反映させることはできないため、精度の高い複雑な診断を作るのにはあまり向きません。
設問も結果画面もシンプルな、ライトな診断を作りたいときにおすすめです。

▼「ポイント型1軸」の事例:ピクルス制作「あなたはアリ婚?ナシ婚?診断」

あなたはアリ婚?ナシ婚?診断

こちらは「ヨミトル」で作成した、結婚にまつわる性格タイプ診断。
下記は診断の管理画面です。

診断の管理画面

このように、ユーザーの価値観にまつわる質問を投げかけ、回答内容に応じて「結婚式したい度」をポイント加算します。
「結婚式したい度」が高い人には、以下のような結果が表示される仕組みです。

「結婚式したい度」が高い人の結果

こういった診断は、リード獲得に使えます。
たとえばこの結果画面の下で、「あなたは●●タイプなので、こういう結婚式はいかがですか?」と提案し、結婚式場検索サービスの会員登録へ誘導。
自分のタイプに合った提案をされることで、ユーザーの興味関心が強まり、リード獲得の確率も上がります。
「あなたはアリ婚?ナシ婚?診断」をやってみたい方はこちら

2.ポイント型 複数軸

先ほどの「ポイント型 1軸」と同様ポイント加算型のロジックですが、ポイント加算の「軸」が複数あり、軸ごとに結果を出せる点が違います。

ポイント型 複数軸

先ほどの「アリ婚?ナシ婚?診断」ではポイント加算軸が「結婚式したい度」の1軸でしたが、複数軸では上記のように軸ごとにポイントがつきます。

「ポイント型1軸」に比べると、軸が増えるため作るのに手間はかかりますが、より詳細な診断結果を見られる、高精度な診断にできます。
ユーザーがしっかり時間をかけて読みたがるような、本格的な診断を作りたいときにおすすめです。

▼「ポイント型複数軸」の事例:ピクルス制作「Webディレクター診断」

Webディレクター診断

こちらは「ヨミトル」で作成した、Webディレクターに必要な4つの力とマネジメントタイプを判定する、検定/タイプ系診断。
下記は診断の管理画面です。

診断の管理画面

このように、ユーザーの働き方にまつわる質問を投げかけ、回答すると複数の軸ごとにポイントが加算されます。
結果画面では、以下のようにWebディレクターとしての「タイプ」と、4つの軸それぞれのスコアを表示。

結果画面

この診断は書籍「Webディレクションの新・標準ルール:改訂第3版」のプロモーション目的で制作されており、診断画面に書籍の紹介ページを設けることで、Webディレクターへの認知拡大・購買促進を図っています。
2022年12月時点で、利用回数1700回、SNS上での総シェア数400回を突破している成功事例です。
「Webディレクター診断」をやってみたい方はこちら

3.結果加算型

「結果加算型」は、複数の軸ごとにポイントが加算され、一番ポイントが高かった軸を「あなたのタイプ(傾向)」として表示します。
「ポイント型 複数軸」とも似ていますが、あちらは軸ごとの結果が出るのに対し、こちらはポイントが高かった軸1つだけの結果です。

結果加算型

最終的に「あなたのタイプ(傾向)」を出すものなので、以下のような診断を作るのに向いています。
・性格診断
・相性診断
・パーソナライズ診断

複数軸の設問からユーザーの傾向を測るため、タイプ判定の精度が高いのがメリットです。
正確にタイプを判定し、おすすめ商品を提案する商品レコメンドなどに効果を発揮します。

▼「結果加算型」の事例:ピクルス制作「スキンケア診断」

スキンケア診断

こちらはユーザーの肌タイプを判定し、おすすめ商品を提案する診断。
「ヨミトル」で作成されており、下記は診断の管理画面です。

診断の管理画面

このように、ユーザーの肌の状態にまつわる質問を投げかけ、回答すると複数の軸ごとにポイントが加算されます。

結果画面では、一番ポイントが高かった軸タイプを結果として表示。

結果画面

肌タイプの特徴とスキンケアのアドバイスをした上で、タイプに合ったスキンケアができる化粧品を紹介することで、商品レコメンドを行っています。

商品レコメンド

商品レコメンド目的で診断を作る場合、「購入はこちら」といったボタンで直接ECサイトへジャンプさせる他、「お店で使えるクーポン」などを載せて店舗への来店を促すこともできます。
過去にピクルスが制作したクライアント様の商品レコメンド事例では、診断に参加したユーザーの1割以上が来店するという成果を上げたものも。
診断コンテンツでの商品レコメンドについては、こちらも読んでみてくださいね。

4.組み合わせ型

「組み合わせ型」は、複数の軸ごとに2つの傾向を測定し、その組み合わせで結果が分かれるロジックです。
たとえば性格診断で、「コミュニケーション力」「リサーチ力」「思考力」「ひらめき力」という4つの軸を立てたとします。
その上で、「コミュニケーション力」であれば「内向型」か「外向型」か、といった2つの傾向を測定します。
4つの軸に、2つずつの傾向。なので、診断結果は2の4乗で16パターンということになります。

以下のように、軸の数によって結果パターン数が変わることになりますね。

組み合わせ型

診断の流れは以下のようになります。

診断の流れ

組み合わせ型は「性格診断」によく使われます。
有名な「MBTI」性格診断をベースにした診断を作りたいときも、ヨミトル内の組み合わせ型ロジックを使えば簡単。
MBTIは以下の「4軸×2つの傾向=16パターンの性格タイプ」から成っており、組み合わせ型ならそれを再現できるからです。

組み合わせ型ロジック

MBTIは人気が高く心理学的にもしっかりとした作りのコンテンツなので、その型を踏襲すればヒットする性格診断を作りやすくなります。

性格診断以外にも、軸と傾向の組み合わせでハッキリとタイプ分けをしたい場合には、組み合わせ型を使うと上手くいきます。

▼「組み合わせ型」の事例:ピクルス制作「16タイプ マーケター診断2」

16タイプ マーケター診断2

こちらは「ヨミトル」で作成した、マーケターとしての4つの力を測定し、16タイプの結果を表示する性格診断。
下記は診断の管理画面です。

診断の管理画面

このように、4つの軸ごとにユーザーの働き方にまつわる質問を投げかけ、2つの傾向のどちらかを判別します。
結果画面では、以下のようにマーケターとしての「タイプ」を表示。軸ごとのスコアもレーダーチャートで見ることができ、精度の高さを感じさせます。

結果画面

この診断は、診断コンテンツとヨミトルの認知拡大目的で制作したもので、公開1ヶ月で55000回以上の利用、SNSシェア10000回以上という大ヒットを記録。
ヨミトルの商談でも「マーケター診断のような診断を作りたい!」というお声をいただき、成約に繋がっています。
「マーケター診断」をやってみたい方はこちら

5.分岐フロー型

設問ごとに分岐があり、その分岐の最終結果が診断結果となるロジックです。
「フローチャート型」とも呼ばれます。

分岐フロー型

以下のような診断を作るのに向いています。
・おすすめ商品診断
・パーソナライズ診断

▼「分岐フロー型」の事例:ピクルス制作「キャンペーン企画診断」

キャンペーン企画診断

こちらはマーケティングでSNSキャンペーンを行いたい人向けに、複数のSNSキャンペーンの中から目的に合ったものをおすすめする診断です。
「ヨミトル」で作成されており、下記が実際の管理画面になります。

管理画面

このように、設問でユーザーのニーズを把握し、結果で最適なキャンペーンの種類を提案。

結果で最適なキャンペーンの種類を提案

キャンペーン種類の特徴やメリット、予算感などを伝えた上で、画面下部にピクルスでのキャンペーン支援事例やお問い合わせボタンを設置。自社のSNSキャンペーンツール「キャンつく」のリード獲得に繋げています。
「キャンペーン企画診断」をやってみたい方はこちら

以上、5種類の診断ロジックをご紹介しました。
続いて、設問の形式について解説します。

設問の形式は2種類

1.リスト型

複数の設問が一画面の中に並んでいる形式で、「チェックシート形式」とも呼ばれます。

リスト型

設問数が多い診断ではリスト型がよく使われます。
設問が多いとユーザーの負担になり、途中で離脱されることもありますが、リスト型なら一覧で見られるため負担を減らせるのがメリットです。

リスト型はロジックによって、設問に対する回答の選択肢を設定できるかどうかが違います。
ロジックがポイント型の場合、回答の数や内容は設定することが可能。

一方、ロジックが組み合わせ型の場合、回答は以下のように固定されます。

ロジックが組み合わせ型の場合

2.カード型

一問回答するごとに画面が切り替わる形式で、「一問一画面形式」とも呼ばれます。
先ほどご紹介した「Webディレクター診断」はカード型です。

Webディレクター診断

一問ごとに画面が次へ遷移することで、スピード感を持って楽しめます。
設問数が少なくても「ちゃんとした診断」という印象になるので、どちらかと言うとライトな診断に向いている形式です。

作成の手順

最後に、診断作成のステップを6つに分けて見ていきましょう。

1.目標設定

最初にお伝えしたとおり、診断コンテンツをマーケティングで利用する代表的な目的として「Webプロモーション(認知拡大)」「リード獲得」「商品レコメンド」の3つがあります。
目的によってどんな診断を作るべきかも違ってくるので、まずは目的を明確にしましょう。

可能なら、目的を達成できたか判断する数値の指標も設定しておくと良いです。
たとえば、自社商品の認知拡大が目的なら、
・SNS上でのシェア数
・インプレッション数

リード獲得が目的なら、
・診断経由での会員登録などのコンバージョン数

商品レコメンドが目的なら、
・診断経由での購入数
・ECサイトで「カートに入れた数」
・実店舗への来訪者数
などが指標になります。

2.企画考案

目的に合わせて、どんな診断を作ればいいかプランニングしましょう。
具体的には、
・ターゲットは誰か
・診断の内容
・チャネルをどこにするか
などを考えます。

たとえば化粧品のWebプロモーション(認知拡大)であれば、
・ターゲットは20〜30代の女性
・ターゲット層が興味を持ちそうな、ライフスタイルについての性格診断
・InstagramとTwitterでの拡散を狙うため、流行のテーマを扱い、デザインもおしゃれなものにする
といったイメージです。

3.ロジックと形式を選ぶ

診断の内容に応じて、ロジックと形式を選びましょう。
先ほどご紹介したロジックと形式を表にまとめたので、選ぶときの参考にしてください。

ロジックと形式

4.プログラミング

自社で診断を作る場合、プログラムの構築をする必要があります。
ロジックを組んだ上で実際に診断を試してみて、不自然な部分やエラーがないか、全パターンを確認しましょう。

5.ライティング

診断の設問と結果のテキストを作成します。
基本的には結果のパターンを先に決めてから、各パターンへ導くための設問を書くという順番がおすすめです。

設問の文章はなるべく簡潔に、迷わず答えられる内容にした方が、離脱を防げます。
「はい」「いいえ」で答えられる設問の他に、選択肢が文章になっている設問もあると、「自分に当てはまっている」「共感できる」と思ってもらえます。

また、診断は「当たっている」と思わせることが大事なので、「バーナム効果」と呼ばれる「ある程度だれにでも当てはまる内容」を意識して書くことも大切です。
とことん精度を上げたい場合は、公開後に社内やSNSでユーザーの反応を確認し、それに合わせて内容を微調整していくのも良いでしょう。

6.デザイン

診断コンテンツにはエンターテインメント性が求められることも多いため、ワクワクするようなデザインを作ることも大切です。
特に診断結果の画面は、SNS上でシェアしたくなるようなクオリティの高いデザインにするのがおすすめ。

こちらはピクルスの「マーケター診断」のシェア画面ですが、レーダーチャートで一人ひとりオリジナルのスコアが表示されるといったデザインの工夫もあって、Twitterで6000回以上シェアされています。
また、設問数が多い場合は設問画面にもイラストを設置して離脱を防ぐ、という工夫もできます。

ワクワク感以外に、目的に応じた導線設計をすることも大切です。
・認知拡大が目的なら、結果画面の下部に「SNSシェアボタン」
・リード獲得なら「アンケート回答フォーム」
・商品レコメンドなら「ECサイトへの遷移ボタン」
を設置するなど。
ユーザーがスムーズに次のアクションへ移れるよう考えてみましょう。

以上、診断コンテンツの作成ステップでした。

無料ツールで自作もできる?

作り方がわかったところで気になるのは、「実際自分で作れるのか?」ではないでしょうか。
最近は無料で診断作成ができるツールなども出てきているので、「無料で自作」を考えている方もいらっしゃるかもしれません。
たしかに、簡単な診断ならそういったツールでも作れるでしょう。
しかし、「マーケティング上の成果を出す」ところまで考えると、簡単なものでは上手く行きません。

かといって、成果が出るしっかりした診断を自分だけで作るのも難しいもの。
企画、プログラミング、ライティング、デザイン…すべてきちんとやるには相応のリソース、スキルが必要です。
制作会社に依頼することもできますが、数百万ほどかかるのが一般的。
「診断コンテンツを作ろうとしたけれど、工数と費用の面であきらめてしまった」という話もよく聞きます。

「手軽に、リーズナブルに、成果の出る診断を作れないか?」
そんな方におすすめしたいのが、クラウド上で診断を作成できるSaaS、「ヨミトル」です。
ヨミトルなら、診断作成でハードルとなる以下の要素をすべてクリアできます。

・企画
・プログラム
・費用
・工数

企画については、診断コンテンツを10年以上制作し、大手企業から中小企業まで数々のプロモーションを成功させてきたピクルスのサポートが受けられます。
ヨミトルには複数のプランがあり、オプションで企画コンサル&レクチャーも可能。
目的に応じた企画アドバイスや、Webデザインの知見を活かしたデザイン面のアドバイスもさせていただきます。

プログラムについては、一からロジックを作成するのは困難ですが、ヨミトルなら以下のようにロジック種別と設問の形式を選ぶだけで作れます。
作成済みの診断をひな型として流用することも可能。

また、作った後は自社サイトにコードを記載するだけで設置できます。

費用についても、制作会社に依頼すると300〜500万円ほどかかりますが、ヨミトルならプランによっては年間100万円以下に抑えることも可能です。

工数についても、ロジックやひな型を使える他、感覚的な操作でわかりやすいため、「診断制作が初めてでも簡単!」とご好評いただいています。
実際にヨミトルをご利用いただいたお客様の声は、こちらでご紹介しています。

まとめ

診断コンテンツのロジックや作り方を考える上では、まず「目的をどこに置くのか?」が重要です。
Webプロモーション(認知拡大)が目的なら、SNS上でバズる話題性のある診断。
リード獲得が目的なら、ユーザーの興味を引きつつ、スムーズに会員登録などのコンバージョンを促す設計の診断。
商品レコメンドが目的なら、ユーザーのニーズを的確に把握し、最適な商品を提案&購買へと繋げる診断。

ピクルスではどのタイプの診断も熟知しているので、「バズる」「リード獲得」「商品の購買」すべてで成果を出せます。
気になる方はこちらから、診断クラウド「ヨミトル」をチェックしてみてください。

また、下記の記事では目的と業界別に診断コンテンツの事例を紹介しているため、あなたのイメージに近い診断が見つかるかもしれません。
【診断コンテンツ】人気の事例集を業界別にまとめ!どんな広告効果があるの?
企画のイメージ作りの参考にもなると思いますので、よかったら読んでみてくださいね。

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診断コンテンツは様々なマーケティング施策に活用され、マーケティングの成果を最大化へ導きます。

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